

山が最初に分けてくれる水を、
いちばんに稲へ。
農薬や化学肥料に頼らず、山の水と土の力だけで育てるお米。そして、稲の隣でひっそりと育つ、もうひとつの植物「真菰(まこも)」。就農2年目、小さな田んぼから、個人のお客様の食卓へ直接お届けしています。
山の水だけで育てた、子どもに安心して出せるお米です。
お米と、稲の隣でひっそり育つ植物。
一番水農園で育てているのは主な作物は2種類。ひとつはお米、もうひとつはあまり知られていない「真菰(まこも)」です。どちらも栽培期間中、農薬・化学肥料を使わない自然栽培です。
山の一番水を最初に受け取り、栽培期間中、農薬・化学肥料を使わずに育て、なるべく無農薬に近づけた自然栽培のお米です。手間と時間をかける分、自然の力強さがそのまま味に宿ります。中津川市蛭川の田んぼから、個人のお客様へ直接お届けします。
水辺に育つ、日本に古くからある植物です。神事にも用いられてきた真菰を、農薬を使わず自然のままの土と水の力で栽培しています。まこも茶やまこも料理の材料としても親しまれています。
稲と同じ田んぼで育つ、イネ科の植物です。若い茎は野菜として食べられ、古くから神社のしめ縄や敷物にも使われてきました。近年は、まこも茶の材料としても親しまれています。
まだ小さな、
目の届く田んぼです。
真菰1.5反、お米4反という規模だからこそ、一枚一枚の田んぼに目が行き届きます。
だからこそ、農薬に頼らない、ほぼ無農薬の自然農法で育てることができています。
山からの清らかな水、季節の巡り、
土と共に過ごす時間。
その一つひとつへの感謝の気持ちを大切に。
お米・真菰についてお問い合わせください。
岐阜県中津川市ひるかわ一番水農園では、現在、農薬を使わずに育てたお米・真菰の、個人のお客様への直接販売準備を進めています。価格は現在調整中のため、お問い合わせいただいた方には、販売開始のご案内を優先してお届けします。